2017年09月24日
塩干の太助では、大手メーカー様とコラボして旬の提案を行っています。
今回は「秋の炊き込みご飯」をご紹介します
永谷園さんの「松茸のお吸い物」と
塩干の太助の「鮭」をコラボして、鮭の炊き込みご飯です。
とっても簡単、ぜひ、作ってみてください。
10月は太助の看板商品「トラウトサーモン干し」を月間特売に致します。
焼いて美味しい、炊き込みご飯にしてもとても美味しく出来上がります。
「永谷園さんのレシピ」
http://www.nagatanien.co.jp/recipe/710/print_n.html
2017年09月17日
塩干の太助では、9月21日(木)より
秋の味覚フェスタを開催します。
北海道うまいもん市として、太助の店長がオススメする商品をご提案致します。
今回のオススメは今が旬の「秋鮭」、「いくら醤油」は限定入荷はもちろんの事。
やなぎたこをぶつ切り提案します。キノコや秋ナスと一緒に炒めれば絶品。
味付けはバジル又はバターしょうゆで提案しています。ぜひお試しください。
2017年09月11日
三重県で獲れたての「かます」を生のまま開き、干し上げて入荷します。
9月16日 全店一斉に数量限定で販売致します。
ぜひ、旬の味をご賞味ください。
また、塩干の太助では
敬老の日のお祝い、贈り物に美味しい干物をご用意しております。
https://www.rakuten.co.jp/tasuke-enkan/
2017年08月21日
8月17日(木)に干物についての社内勉強会「干物マイスター講座」で、
あじの開きの加工実践を行いました。
製品のあじの開きはよく知っていても、生のあじを開いて干し上がりまで体験することは今までなく、
開きの難しさや干し具合による味の違いを経験し、干物をより身近に感じることができました。
加工屋さんの仕事に感謝して、今まで以上に干物を好きになり販売していくことができる貴重な経験になりました。
*実践工程は下記のURLから動画をご覧ください*
https://youtu.be/6PpRiF1lb0A
最初にエラを外しますが、これが第一の難関で、みなさん苦労していました。
開いていきます。
枚数を重ねるにつれて、徐々にきれいに開くことができるようになってきます。
開き終えたら、洗って調味液に漬け込み、
棚に並べて乾燥庫で乾燥。(本来は4時間ほど)
今回は1時間乾燥したものをそのまま持って帰ります。
自分で作った干物の味はまた格別です。
みんなおいしくいただきました。
2017年08月20日
1月10日は「ひものの日」。日本の伝統食品としての干物を、より多くの人に知ってもらい 、食べてもらうために、ひものの専門店「塩干の太助」を運営する株式会社太助が制定し 、日本記念日協会が認定した。
塩干の太助では、毎月10日に「ひものの日」を開催します。
9月10日(日)より開催し、干物(ひもの)といえば あじの開き が一番身近な干物(ひもの)です。
色々なあじの開き、産地や食べ方、栄養素などご提案させて頂きます。